[物理]センター試験2009第二問

センター試験2009第二問

(1)
正の棒が近づくとそれに伴い電気分布の偏りができますが
このとき総電荷量は変わっていません



(2)
箔に帯電していたものが引きつけられたため箔は閉じました
帯電した棒は負なので
はじめに蓄えた電荷は正ということになります



(3)
指をくっつけることで
不安定な負電荷が無くなります
こんかいは余計にいた負電荷が遠ざかってしまうわけですね



(4)
電流は単位時間当たりにある断面を通過する電気量ですから
総量は電流に時間をかけたものになります



(5)
電気量の総量について式を立てます
電気量は電流×時間です

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2013-08-07 : センター試験 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ゆかベクトル、せき

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↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


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