[数学]東京大学1993前期「4」理系

東京大学1993前期「4」理系

問題文


積分を考えるので
まずは二乗してみます


積分の範囲から偶関数か奇関数かを考えるとよさそうです

-α→αの積分において
∫(偶関数)dx=2×∫(偶関数)dx (0→α)
∫(奇関数)dx=0


このためnの偶奇で場合わけをしています
すると、p,qについてただの二次関数になるので
平方完成により最小値が得られます


関連記事


2013-10-20 : 数学過去問 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

ゆかベクトル、せき

Author:ゆかベクトル、せき

はじまり

↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


大阪市立大学に在籍中です

質問やご指摘等ありましたら下のメッセージボックスかコメント、あるいはメールをこちら↓にお願いいたします
yukavector☆gmail.com(☆を@にしてください)

大学受験 ブログランキングへ

検索フォーム

お知らせ

【このブログについて】
『1』解説は「続きを読む」をクリック

アクセス急増リンクまとめ 【よくある疑問】 【医学部への参考書】 【0から古文】

スポンサードリンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学校・教育
175位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
受験
45位
アクセスランキングを見る>>

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる