[数学]東京大学2007前期「2」理系

東京大学2007前期「2」理系

問題文


条件が文字だらけでごちゃごちゃするかもしれませんが落ち着いて書いていくと
どうやら相似な図形が並んでいるだけのようです

なので相似比からakを求めることになりそうです


a1は余弦定理から求まります
なのでsnが求まります


この収束を考えるわけですがごちゃごちゃしてしまいそうなので
分けて考えます

もちろんn→∞は同時に行います

θ→0において
(1-cosθ)/θ2=1/2

x→∞において
(1+1/n)n=e

となる知識を使います


よって二つは収束するのでそのまま答えになります

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2013-10-21 : 数学過去問 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ゆかベクトル、せき

Author:ゆかベクトル、せき

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↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


大阪市立大学に在籍中です

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