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[2014数学]北海道大学2014前期「1」理系

北海道大学2014前期「1」理系
《他の年度は右のカテゴリから飛べます》

問題文




(1)
四次関数はおしりみたいな形になります
ここでやることは微分して増減を求めるだけですね




(2)
四次関数と直線の接線の解は重解を二つ持つことから
f(x)-g(x)=(x-a)2(x-b)2
で表せる
ので
これに従ってやってみましょう

任意のxで成り立つので各次数の係数を揃えます


mとnを求めるわけですがこれらはaとbの対称式になっているので
計算を工夫することにしました
塊のまま計算するわけですね






数学の証明のしかた (発見的教授法による数学シリーズ1)数学の証明のしかた (発見的教授法による数学シリーズ1)
(2014/04/19)
秋山 仁

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ゆかベクトル、せき

Author:ゆかベクトル、せき

はじまり

↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


大阪市立大学に在籍中です

質問やご指摘等ありましたら下のメッセージボックスかコメント、あるいはメールをこちら↓にお願いいたします
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