[数学]京都府立医科大学2006

京都府立医科大学2006

問題文


(1)
y軸に平行な直線は

x=定数

であらわせるやん
あとは図を描いてみて、それをもとに式にするわけや


式をtについてといていきます
結構めんどいけどがんばるねん


任意のtでこの等式が成立しないとあかんから
係数と定数の項を全部0にしてしまいます
これならtがどうあがいても絶対等式は成り立つでしょ
得られたのが求める関係式やな
dについて書いてないのが嫌なとこや



(2)
二次関数の合成関数ということで
二次関数を用いて四次の式をあらわすために
平方完成してみたら活路がすぐに見出せました

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2013-04-03 : 数学過去問 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ゆかベクトル、せき

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↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


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