[数学]名古屋大学2007

名古屋大学2007

問題文


ちらっと一瞥したところ、与えられた関数は偶関数やん


というわけで、図のようになれば四つの解をもつということがいえますよね
解が等差になるってのをつかって文字を減らせますね


αやβは方程式の解なので、
その式も踏まえて3式を得られます
これをいじるわけやな


いじってゆきます


これを代入して、pだけの式を解くわけですね


このpの片方だけがαとβが実数になります
それは代入して確かめられるんや

関連記事


2013-04-16 : 数学過去問 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

ゆかベクトル、せき

Author:ゆかベクトル、せき

はじまり

↑初めて受けた代々木医学部模試
6個のW(W判定+White判定)から始まったD(daigakusei)のブログ

素直(?)な目線で
受験問題を解いたりしてみています。
0点から名前掲載まで幅広く経験しています。


はじめての模試の心境と成績表概略


大阪市立大学に在籍中です

質問やご指摘等ありましたら下のメッセージボックスかコメント、あるいはメールをこちら↓にお願いいたします
yukavector☆gmail.com(☆を@にしてください)

大学受験 ブログランキングへ

検索フォーム

お知らせ

【このブログについて】
『1』解説は「続きを読む」をクリック

アクセス急増リンクまとめ 【よくある疑問】 【医学部への参考書】 【0から古文】

スポンサードリンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学校・教育
142位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
受験
41位
アクセスランキングを見る>>

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる